2008年10月14日

イノセント・ラブ 第一話あらすじ

幼いころに父親と母親が惨殺され、さらに家を放火されてしまうという過酷な運命を背負った主人公・秋山佳音(堀北真希)。
しかも、たったひとりの肉親である兄・耀司(福士誠治)まで両親殺害容疑で逮捕されてしまっていた。

佳音が住む小さい町では噂が広がり殺人犯の妹として白い目で見られ、アルバイトをすることもできなかった。
一人ぼっちになってしまった佳音は、このままでは生きていけないと、刑務所にいる兄・耀司に相談もせず、一人で故郷を離れ、横浜で暮らし始める。

ピアニストの長崎殉也(北川悠仁)は、昔、華やかな世界で活躍していたが、今は、義道神父(内藤剛志)の教会で子どもの聖歌隊を率いたり、パブレストランでピアノを弾くバイトなどをして生活していた。

横浜でアパートを借り、名前を偽って清掃会社でハウス・クリーニングのアルバイトを始めた佳音は、ある日、ひとり暮らしの音楽家、殉也の家に派遣され、殉也と運命的な出会いを遂げる。。。ぴかぴか(新しい)
posted by イノセントラブ at 13:03| Comment(0) | あらずじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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