2008年10月24日

イノセント・ラブ 第ニ話 あらすじ

気になる第二話のあらすじを紹介します目  第一話のあらすじはこちらです。

長崎殉也(北川悠仁)は、自分の家の玄関先にあるクリスマスプレゼントに気が付いた。誰が置いていったのか、殉也は知らない。

秋山佳音(堀北真希)は、また名前を偽り派遣会社で清掃員として働き始めた。

ある日、佳音は殉也の家に立ち寄って家の中を覗くと、殉也がプレゼントしたオルゴール聞いていた。佳音は静かに喜ぶ。ちょうどそこへ、昴(成宮寛貴)がやってきた。佳音は、怪しまれないように、その場を離れた。

雑誌記者の池田(豊原功補)が少年刑務所を訪れ、耀司(福士誠治)と面会をする。池田は、耀司が逮捕後に両親殺害を自白したにもかかわらず、裁判で無罪を主張したことが不思議だった。池田の質問に耀司は、「目を覚ましたときには既に両親は殺されていた。灯油を撒いたのは佳音にそれを見せたくなかったからだ」と答えた。

ある日、偶然佳音は、駅で殉也の姿を見かけ、殉也が落としたハンカチを拾った。
佳音は、ハンカチを届けようと殉也の家へやってきた。そうしたら、聖花(内田有紀)が眠っている部屋から昴が出てきた。ちょうどそこに殉也もやってきて、佳音の姿に驚く。
posted by イノセントラブ at 17:00| Comment(0) | あらずじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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