2008年12月14日

イノセント・ラブ 第九話 あらすじ ネタばらし

佳音(堀北真希)の記事が週刊時潮に掲載され、佳音は6年前の事件のことを思い出した。

両親を殺害したのは自分だと知り、殉也(北川悠仁)の元を去って、服役中の兄・耀司(福士誠治)のいる長野へ向かった。

殉也は佳音を追いかけようとするが、美月(香椎由宇)が彼を部屋に閉じ込めて外から鍵をかけてしまう。

一方、佳音は、池田(豊原功補)に両親を殺したのは自分だと告白し、それを記事にしてほしい、と協力を頼んだ。
それから、佳音は、再出所した耀司と長野で暮らし始める。
posted by イノセントラブ at 00:08| Comment(0) | あらずじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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